4月16日(水)と17日(木)が、4月の楽しい学びの日程です。
「日本舞踊の着付け専門、浅草西会館講座」。
長い名前ですが、日本舞踊の着付けを主体にお教えしています。
もちろん、日本舞踊の着付けのほかに、十二単・花嫁着付け・花柳界の着付けから浴衣の着付けまで、さまざまです。

講座では様々な着付けの要望があって、テンヤワンヤです ❣
ときには、「来月、〇〇流の発表会で、『鳥追い』の着付けを頼まれました。すぐに着せたいので教えてほしい。」などという生徒さんもいて、ときにはテンヤワンヤの教室になるときもあります。
また『
一級着付の国家試験合格のための特別講座』を設けて、合格の指導も提供しています。
塾で、十二単を学んだ岡山の神官の資格をお持ちの方は、新調した十二単(正式名称=五つ衣、唐衣、裳の衣裳)で全国の神社に奉納着付けをさせてもらいながら、全国を回っておいでです
なにしろ、「たかが着付け」とおっしゃいますが、その範囲も広く、技術もさまざまです。



左から十二単、和装花嫁、日本舞踊の『鳥追い姿』

教室の基本は、たのしく、楽しく、愉しくです。
4月の中旬の水曜日(16日)と木曜日(17日)には、楽しい浅草講座。
講座の予定は下記のとおりです。

貴女も興味があったらおいでになりませんか。
お電話をいただいたら、当塾のスタッフが、雷門あたりまでお迎えにあがります。
ぜひ見学をなさってくださいませ。お待ち申し上げております。



スタッフが着用しているTシャツの胸のマークが目印です。
待ち合わせでは、このTシャツを着て、伺います。

 

踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。

 


#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

          

快晴・満開の桜の下で、着付のお教室です。
4月に入り、宮崎の桜も満開。朝から雲ひとつない一日でした。
宮崎の今日の教室は、自装の着付けと和装の花嫁着付けでした。
今日は、定期的に開催されている、無料復習会の日。
復習会に参加した中武さんは、昭和60年に当学院に入学された方です。
それからから40年❣❣、着付けを学び続けられています。(立派でしょう。)

早朝から、花嫁着付けのマン・ツー・マン授業を受けるために…
同じ日に、和装花嫁を学びに来られたのは、熊本市内の守田さん。

ご自身の着付けだけでは満足されず、当学院の「日本舞踊の着付け講座」や、「舞台のメイク講座」も学び続け、着付けの現場にも出られています。
いつもは、「きつけ塾いちき の福岡講座」で学ばれている場合が多いのですが、この日は早朝から、花嫁を学ぶために、熊本から車で来られました。
「きつけ塾いちき」・市来学院長からの、マン・ツー・マンの指導を受けていらっしゃいました。

 踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。

 


#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン