衣紋道の仕来りに沿って、しっかり学ぶ機会を得ました。
いま、広島・福岡・宮崎で、「十二単」をはじめとする「宮廷衣裳の着付け」が盛んです。
今日(4月20日/日)は、宮崎でのお稽古日。
時代風俗衣裳研究家、市来康子学院長の指導を受けながら、衣紋道の仕来りに沿って学んでいました。

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「みやざきアートセンター」で圧倒する存在感の作品群。

宮崎きもの学院のOB会…「彩の会」は、4月19日(金)、「みやざきアートセンター」で開催されている、「かみよりつぐかたち」…新聞紙から生まれる動物たち。を鑑賞に行きました。
その存在感は圧倒的でした。
新聞紙を裁断し、糊付けをして、コヨリを作り丹念に作りこんでいく。
迫力のある作品群のオンパレードでした。
下のポスターをクリックしてください。


参加したみなさん。

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浅草は、今日もお祭りみたいです。

「花嫁着付け」・「日本舞踊着付け」・「日常の着付け」をお稽古。
当日の浅草講座は、「和装花嫁の着付け」・「日本舞踊着付け」・「日常の着付け」などの内容で行われました。
当日参加された受講生の皆さんは、それぞれの課題に真剣に取り組まれていました。


花嫁の着付けを学んでいます。(上)


日本舞踊の裾引きをお稽古しています。(上)


日本舞踊の帯結びの基本を学んでいる受講生

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ホームスティで、日本文化を満喫。
アメリカから高校2年生のジェダーさんが来日。
「きつけ塾いちき」で、十二単のモデルになって、千年以上の歴史を刻んできた「宮廷衣裳」に触れて頂きました。
衣裳の豪華さと重さに驚かれているようでした。

 

     

講座の見学も出来ます。
当日の講座見学も大歓迎です。
お問合せは、090-4489-9745 担当はいちきです。

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細やかな技術が必要な着付けです。
福岡市の、「ホテル・ポートヒルズ福岡」で開催された、「十二単の着付け講座」は、3月27日(水)に引き続き、28日(木)も行われました。
参加されたのは、ともに熊本から参加された、渡邊さんと守田さんのお二人。
重ね着の衿合わせを作るのは、ことのほか難しく、細やかな技術が必要です。

 
 

講座の見学も出来ます。
当日の講座見学も大歓迎です。
お問合せは、090-4489-9745 担当はいちきです。

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今日はお二人が、着付け体験。
3月27日(水)、「十二単の着付け、福岡特別講座」では、大内田さんと古家さんのお二人が、平安時代から伝わる「十二単の着付け」を体験して頂きました。
十二単の正式名称は、「五つ衣・唐衣・裳」といい、皇后さまがお召しになるものは、「御五つ衣・御唐衣・御裳の御服」といいます。
「ホテル・ポートヒルズ福岡」の講座では、紐の締め方や古来の着付けの作法と手順を学びました。


講義を受ける、大内田さん。



講義を受ける、古家さん。


講座の見学も出来ます。
当日の講座見学も大歓迎です。
お問合せは、090-4489-9745 担当はいちきです。

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前衣紋方・後衣紋方・脇衣紋方、交互に着付け。
3月26日(火)、「アステールプラザ広島」4階和室で行われた、二日目の「宮廷衣裳の着付け講座」。
今日は、午前と午後の二講座を、「十二単の着付け」として開催致しました。
参加された受講生の皆さまは、衣紋者の決まりに従って、それぞれ交互に、着付けを学びました。

講座の見学も出来ます。
当日の講座見学も大歓迎です。
お問合せは、090-4489-9745 担当はいちきです。

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「衣紋道」を、「十二単・束帯の着付け」に学ぶ講座。
「十二単・束帯の着付け」は、3月25・26日(月・火)に、広島市中区の「アステールプラザ広島」で行われます。
神職の資格を得た方が、「十二単の着付けを神前に奉納したいので、教えてほしい」とのことで、宮廷衣裳の着付けを開催することになりました。
「衣紋道」は、宮廷衣裳の着付けの中で培われてきた着せ付けの修行道だといわれています。
現在では、高倉流と山科流が存在しています。
広島講座では、時代風俗衣裳研究家の市来康子先生(「きつけ塾いちき」学院長)の指導で行われています。

講座の見学も出来ます。
当日の講座見学も大歓迎です。
お問合せは、090-4489-9745 担当はいちきです。

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浅草3月20~21日…和装花嫁/広島・福岡3月25~28日…十二単
3月25日を皮切りに、浅草・広島・福岡で行われる「特別講座」が本格始動いたします。
日本のきもの文化着付けの一翼を担っている「花嫁」と「十二単」の着付けがそれぞれの地域で学べる貴重な機会です。

◆花嫁の着付けを学びたい女子は「浅草西会館講座」へ 
◆十二単の着付けを学びたい女子は「アステールプラザ広島講座」と「ホテルポートヒルズ福岡講座」へ 

詳しくは次回のブログでご案内します。


お問い合わせは、
090‐4489‐9745 担当の いちき まで

 

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「着流しの着付けに、貝ノ口」と「前割れ後見の、花柳流後見結び」
日本舞踊の着付けを学んでいる守田さんの、この日の午前中の課題は、「着流しの着付けに、貝ノ口」。午後の課題は、「前割れ後見…花柳流の後見結び」でした。
 

舞台のメイクは、「ドーラン化粧」
「舞台のメイク」で学んでいる大内田さんは、昨日に続くお稽古でした。
最近学んでいるのは、「ドーラン化粧」で、眉や目張りなどの課題を真剣にお稽古されていました。
 

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