入学以来29年…「教授資格」も習得して❣
「宮崎きもの学院」に入学されたのは1997年。
以来29年にわたり、着付けの技術を学んでこられた堤さん。
より高い着付けの技術を学ぶために、「
全日本きもの文化研究協会」の会員として、17年間にわたり学んでこられました。
先年、同協会の教授の試験にも合格されて、「着付け教室の開校資格」も得られました。
本日は、協会の技術のすり合わせで、協会の研修日でした。

現在は、宮崎県都城市で「着付け教室」の開校を準備中です。
お近くで着付けのお勉強をされたい方は、
「きつけサロンつつみ」(090-9408-9213)までご連絡を

 

 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
        090-4489-9745(担当 市来まで)

今日は花火見物。浴衣でお出かけします。
宮崎の花火祭りの日に、「花火見物に浴衣で行きたい」と、「きつけ塾」に来て頂きました。
彼女に似合う素敵な浴衣にお召し替え。
今日は夕方から楽しい時間になりそうです。

 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
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        090-4489-9745(担当 市来まで)

 

 

 

9月から10月にかけて、「日本舞踊の会」が続きます。
宮崎の「きつけ塾いちき」に所属する衣裳方の皆さんは、福岡県や佐賀県で開催される「日本舞踊の発表会」で、最高の技術を提供するための研修を行っています。
今日の課題は、帯結び。
「つの出し」、「帯止による一文字」、「後見結び」、「二重太鼓」などでした。




 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
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        090-4489-9745(担当 市来まで)

 

 

 

 

 

訓練の積み重ねこそ、素晴らしい着付け師への道。
宮崎の「きつけ塾いちき」では、来年の成人式に向けて、多くの皆さんが着付けの特訓に取り組んでいます。

生涯一度きりのお祝いの晴れ着を、着崩れなく着付け、専門家としての、特別の技術が必要です。
振袖は、袖は長いうえに、衣裳も重いですから、腰紐などの締め方も、独特の技術が必要なわけです。
何度も着付けをくり返し、より高いレベルを目指しています。

 


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