「嬉野伝統芸能保存会」…町おこしで大きな役割/「きつけ塾いちき」も着せ付けで

来る5月24日(日)12時半から、「嬉野伝統芸能保存会」主催の「踊りと歌の嬉野公演」が行われます。
「きつけ塾いちき」も着付け集団(衣裳方)を派遣して、町おこしの一端にでもと、応援させて頂いております。
この日も、日本舞踊の着せ付けを担当させて頂きます。

 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
        090-4489-9745(担当 市来まで)

 

 

 

日本舞踊、和装花嫁、振袖など、さまざまな着付け技術を身に付けるために
「きつけ塾いちき」主催の着付け講座は、日本のきもの着付けの文化を次世代のしっかり伝えるための活動です。
先日も鹿児島と浅草で、特別講座が開催されました。
浅草の講座に全国から…
東京都台東区浅草の講座には、徒歩15分の駒形から、日本舞踊のお師匠さんが参加されていますし、千葉県からは、花嫁着付けを学んでいらっしゃる方が複数人いらっしゃいます。埼玉県や神奈川県、山梨県の甲府市、遠くは、新潟県の上越市から日本舞踊のお家元が…、名古屋からもオペラの着付け師の方がお見えになります。

鹿児島では和装花嫁着付けや、振袖・礼装の着付けを学びに…
鹿児島では連日、巾の広い着付けを学びにお越しになります。
県内の美容師さん女医さん、ご家庭の主婦の方など学ぶ方もさまざまです。

 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
        090-4489-9745(担当 市来まで)

 

 

 

講座の見学者もお越しになりました。
12月11日(木)と12日(金)の2日間は、福岡の特別講座でした。
初日には、福岡県内から、見学者がお二人、お越しになり、「日本舞踊の着付けを深く学びたい」とのことで、きつけ塾いちきの技術を、ご見学頂きました。来年一年が楽しみです。

舞台のメイク・舞踊家の自装の着付け・来年の成人の着付けなど真剣に…。
講座では、佐賀県のある流派の師範の先生が、舞台のメイクを学ばれていました。
また、熊本からは、お二人の方が、来年の成人式の着付の特訓を受けていらっしゃいました。
佐賀県からは、国内外で、浄瑠璃の舞台で活躍されている舞踊家の方が、ご自分で一人着付けをする方法を学びながら、お稽古をされています。。

 
 

今日は、今年最後のお稽古日。みなさんしっかり内容のあるお稽古をされたようです。

二日間の講座を真剣に…
福岡講座は、6月25日(水)~26日(木)の2日間にわたって開かれました。
25日(水)の夜は、福岡の舞踊家の先生が来られて、「文庫結びのあれこれ」について学んで頂きました。

また、翌25日(水)の講座は、「裾引き」と「鳥追い姿」の着付けでした。
熊本からお越しの渡邊さんは、「鳥追い」のお決まりの形をお稽古致しました。


福岡市内からメイクを学んでいる大内田さんは、最近は手慣れてきて、落ち着いてメイクをされていました。
舞踊のメイクでも頑張って頂きます。

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

時代考証も、楽しく学べる講座です。

来る6月18日(水)から19日(木)にかけて行われる、浅草特別講座。
初心者の方から、プロの着付け師の方まで、いろんな皆さんが参加されています。
例えば6月の講座の内容をご紹介すると、
日本舞踊の専門着付け(衣裳方)。
和装花嫁(花婿)の専門着付け。
附下、留袖の専門着付け。
自装着付け(小紋にお太鼓)。
この講座ではこのほかに、文科省の「振袖着付けの国家試験の講座」も独自に開催しています。
特別講座のコンセプトは、厳しさのない楽しい講座です。
一度浅草にお越しになって、講座をご覧になるか、参加してみてください。
講座は、写真・動画の撮影も自由です。
着付け講座に興味のある方は、「浅草の雷門から歩いて3分。」浅草西会館にお越しください。

 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

「浅草西会館」で、各々の専門着付けを、三名の指導者がおこないます。
一年を通じて、東京の浅草西会館で開催している「日本舞踊着付け専門講座」を①2月19日(水)・午後1時から1講座と、②翌20日(木)・午前10時と午後1時からの2講座。合わせて3講座の特別講座を行います。

舞踊着付けのほかに、和装花嫁・メイクとカツラの専門講座も
今回の講座では、「日本舞踊の着付け」のほかに「和装花嫁の着付け」、「花嫁のメイクとカツラ」もおこないます。

舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣

このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。

 

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

          

新成人に喜んで頂くために、これから特訓の講座です。
宮崎と鹿児島では、振袖の着付け師になるために、真剣に学んでいる仲間がいます。
鹿児島の坂本里砂さんと、宮崎の竹下眞由美さんです。

担当講師にお話を伺うと、お二人とも「覚えが良い」とのこと。
来年の成人式には、きっと着付け師として頑張っていらっしゃることでしょう。

鹿児島の坂元さん(左)と宮崎の竹下さん(右)
 

講座は自由に見学できます。
講座の見学希望の方は
090-4489-9745 担当の いちき まで連絡を

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

           

浅草西会館で、20日(水)~21日(木)の2日間、集中講座開催!
きつけ塾いちき」主催の、「日本舞踊着付け専門講座」の中で、参加者の希望で特別講座が追加されました。「和装花嫁の着付け講座」がそれです。
3月20日には、
花嫁着付け、留袖着付け、女性の袴着付けを…
3月21日には、花嫁着付け、日本舞踊着付けを集中して学ばれました。
花嫁着付け参加者は、この二日間で、「奉書紙による衿芯
や、これからの「花嫁着付けに使う参加者用の補整」の製作も完了し、来月からいよいよ着付けの講座の開始です。


花嫁の補整を作成する参加者

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

         

「日本舞踊着付け」と、「振袖着付け」のプロへの道
「きつけ塾いちき」主催の、1月の「日本舞踊着付け専門の広島講座」が、1月30日(火)、「アステールプラザ広島・4階和室」で行われます。
開催時間は、当日の午前10時と、午後1時からの2講座です。
講座の内容は、
つのだしの応用編
男の着流しと角帯三種
男袴
後見結び
舞妓の着付けとダラリの帯結び
江戸の町娘
振袖の着付け
などです。

講座見学ができます。
講座当日の見学者大歓迎です。
ご見学希望の方は、090-4489-9749 いちき までご連絡を…

 

 

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

         

 

まさに、着付けの世界はピラミッド

着付けの基本から学び始め、何年もかけて技術を磨き続けていく。

まずは自装の着付けの初級コースから…というのが一般的です。。
浴衣に半巾の着付け、小紋に名古屋帯の着付けと進む。

教室の先生の許しを得て中級…そして上級へ。
何年もかけて、普段着から礼装の着付けまで出来るようになり、しっかり指導者の力量が身に付く。
やがて彼女は、きもの文化の伝承者として、着付け講師の道を歩み始めます。

きもの文化の中の、「着付けという技術の世界」は、一段ずつ上がっていく「ピラミッド」。

「美容師のプロ着付け」や「振袖着付け」、「花嫁着付け」、「日本舞踊専門着付け」、「十二単の着付け」などを学ぼうとすると、膨大な時間や資金、労力が必要になってきます。

「きつけ塾いちき」は平屋建て  。しかも技術の高さは折り紙付き

「振袖の着付けをお勉強したい…」と、着付け教室にお電話すると、「まず私どもの自装着付けの初級からお勉強しましょう。」と言われます。

そして、「娘の成人式に、母親の手で着せてあげたい。」と思っているお母さまの願いは、出足からくじかれてしまいます。
 

ところが私たちの教室は「平屋建て」。

平屋建ての教室は、学ぶ方には大変便利で、しかもいろんな入り口があって、

例えば『9月に入学したお母さまに、来春の娘の振袖を着せられるように指導します。』

これまで、本格的に、しかも短期間で、子や孫に着せ付けた生徒さんは数多くいらっしゃいます。。

沖永良部島から、9月にお越しになって、一週間の特訓で「和装花嫁の着付け」を学んだ美容師さんが、12月には、島の結婚式の花嫁をきれいに着せて、現在もがんばっています。
沖永良部島からはもう一人の美容師さんが、「美容師のためのプロコース」の技術を手に入れるため、ご主人にお子さまを預けて、鹿児島で一週間の特訓をがんばり、技術と資格を手にして帰って行かれました。

 

『私たちの教室は平屋建て』。学びたい着付けを今日からでも学べる、珍しい便利な教室です。

しかも、浴衣から十二単まで、お教えできる守備範囲も広く、お役に立てると考えています。

気軽にご相談されませんか。教室の見学も大歓迎で、カメラの持ち込みもOKです。

ご相談窓口は、090-4489-9745 いちき までご連絡を。

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