京都芸妓の重箱や、後見二題…を受講生が真剣に。
「日本舞踊着付け専門講座」は、今週宮崎でも行われ、京芸妓の「重箱結び」や、花柳流の「花柳後見」。
一般的に結ばれる「後見結び」などを学びました。
あまり見かけない「重箱結び」や、技術の高さが要求される「後見結び」は、日常に腕を磨いておく必要があります。



左から、重箱結び 中、後見 右、花柳流後見
#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

30年前から作って、日本舞踊の現場で活躍しています。
日本舞踊や花嫁着付けの現場で活躍している「帯止」。着付けの七つ道具の一つです。
その名を、「帯止(おびと)」と言います。
枕を支える部分が「籐」の材料を使ったために、最初は「帯籐(おびとう)」とも言ったようです。
歌舞伎や日本舞踊の舞台で活躍している「帯止」。豪華な帯結びにも必須の道具です。
現在は、花嫁着付けの「掛下帯」を作るのにも使われ、スピードアップにもつながっています。
「きつけ塾いちき」では、必要な皆さんのご注文をお受け致します。
枕の色は、基本的には「赤」ですが、花嫁は「白」で作っています。
ご希望があれば他の色でも承ります。
お問い合わせは、0120(29)8144 で承ります。
販売価格は、5,500円(税込み)になっています。



#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

9月12日(火)に、午前・午後に2講座
「きつけ塾いちき」が主催して開催されている、「日本舞踊着付け専門講座」。
広島では、9月12日(火)午前10時から、午後1時半からの二講座を予定しています。
会場は、「アステールプラザ広島」6階の小練習室です。
講座では、日本舞踊の衣裳や歌舞伎衣裳などの、着付けの基本から実践まで学んでまいります。
講座の見学も出来ます。大歓迎です ❣
講座でお稽古をしている様子を見学できます。
ご希望の方は、090-4489-9745 担当のいちきまでご連絡ください。
楽しい講座の内容をお話しできますよ。

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

9月12日(火)に、午前・午後に2講座
「きつけ塾いちき」が主催して開催されている、「日本舞踊着付け専門講座」。
広島では、9月12日(火)午前10時から、午後1時半からの二講座を予定しています。
会場は、「アステールプラザ広島」6階の小練習室です。
講座では、日本舞踊の衣裳や歌舞伎衣裳などの、着付けの基本から実践まで学んでまいります。
講座の見学も出来ます。大歓迎です ❣
講座でお稽古をしている様子を見学できます。
ご希望の方は、090-4489-9745 担当のいちきまでご連絡ください。
楽しい講座の内容をお話しできますよ。

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

「着流し」や「袴」の基本を学びます。
「きつけ塾いちき」が開催している「日本舞踊着付けの特別講座」。
そのカリキュラムの内容は、基本から応用まで、日本舞踊の現場で生かせる着付け技術です。
今回の講座は、日本舞踊の舞台でよく使われる「はしょり着付け」と「袴」の着付けです。
当日は、日本舞踊の二つの基本をしっかりと学ぶ一日となります。
開催日時は、令和5年8月3日(木)、午前10時からと、午後1時からの2講座を開催。開催場所は、「ホテル・ポートヒルズ福岡」です。
講座の見学も大歓迎です。
講座の見学もできます。
下記までお電話を頂けると、楽しい着付けのお話もお話しさせていただきます。
090-4489-9745 担当者 いちき まで。

#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

「日本舞踊専門着付け講座」と、新規に「振袖特訓講座」も開設 ❣
コロナ禍の3年間、休講を余儀なくされていた、浅草の「日本舞踊の専門着付け講座」が、復活いたします。
お待ち頂いていた皆さまには、ご心配やご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。
心よりお詫び申し上げます。
次回のブログで、年内の日程については、必ずお知らせいたします。
講座の休講まで学んで頂いたみなさまには、年内の日程表をお送りする予定で、事務局が準備を進めております。
今後は、これまで以上に内容のある講座にしていく予定でございます。
お楽しみに…

お稽古場の、浅草西会館
#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

本日の課題は、「前割れ後見の着付け」
7月5日(水)午後6時から、「ポートヒルズ福岡」で行われた、「日本舞踊着付け専門講座」。
課題は、日本舞踊独特の着付け、「前割れ後見」。
男役や女役を踊り分ける演目の場合、男と女の風情を演じるために、着付けは勿論、お化粧やカツラも、独特の形をつくって踊ります。
後見の帯結びは、流派によって違いますが、今日の後見結びは一番よく使われる帯結びです。
祝儀舞いでもよく使われる着付けです。
「後見」は、祝儀舞いなどでも、一番よく使われるものです。
名取の方や、一門のベテランの方が祝儀舞いで踊られる姿をよく目にします。
今日は、古家さんが真剣に学んでいらっしゃいました。
下の写真は、お稽古の様子と完成写真です。


#日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン
