選んだ技術を、自分のものに ❣
「きつけ塾いちき・鹿児島」でお稽古している受講生の皆さん。
最初に選んだコースの技術を、ご自分のものにするために、焦らず楽しみながら学んでいます。

自分の着付けをしっかり身につけるために、「最も大切な着付けの基本」をお勉強している玉田さん。
美容師さんなどのための「プロの着付け」を身につけたいと頑張っている井手さん。
日本舞踊などの「専門着付け」を長年学んでいる福元さん。など、学びの課題もさまざまです。

鹿児島の「きつけ塾」には、いろいろな皆さんが、楽しみながら学んでいらっしゃいます。
鹿児島のみなさんで、きものの着付けに興味があって、見学なさりたい方はいらっしゃいませんか。



 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け# 日本舞踊着付け#衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン#着付けの小道具

        

今日も楽しかった❣
7月28日(月)は、「きつけ塾いちき鹿児島」の「振袖着付けの特訓日」。
この日は、振袖の特訓と、「和装花嫁の着付け」。
一人の講師が、二つの講座の指導…。
指導が大変と思われますか?
でも、和やかで楽しい講座になるんですよ。
生徒さんがお帰りになるときに一言、「今日も楽しかった…」
私たちが教えていて、一番うれしい、生徒さんからのご褒美です。
写真が一枚ですみません。

 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

喜んで頂ける得意の帯結びを…❣
鹿児島の「きつけ塾いちき」で、振袖の着せ付けを学んだ富田さん。
今は、振袖に結ぶ「帯結び」のお稽古に余念がありません。
振袖の帯結びは、モデルさんの身長や顔、着せた振袖の色や柄ゆきで随分と変わるものです。
特に帯結びは、2000種類とも言われ、形はさまざまです。
一人の着付け師が、プロとして得意とする帯結びは、せいぜい10種類くらいなものでしょう。
ですから、より多くの方に喜んで頂ける、得意の帯結びを身につけるために努力をされています。
来年の成人式に向けて、さらに飛躍されることでしょう。

 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

 

二日間で3講座。多彩な講座になりそうです。
「きつけ塾いちき」が開催している、「日本舞踊着付け専門、浅草西講座」が、7月16日(水)~17日(木)の2日間にわたって行われます。
今月の講座の内容は、かなり多くの内容が詰まった講座になりそうです。
次回のブログで、内容をお知らせ致します。

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

広島・福岡・鹿児島と回って、走行距離…地球を9周しました。
和装花嫁、十二単、歌舞伎衣裳などの着付けを普及するために、毎月回っている「着付けキャラバン車の走行距離が36万キロを超えました。
この車両が、これまでの車で、一番好調です。
50万キロを目指して、着付けの技術をみなさんに届けていこうと考えています。
日本舞踊、歌舞伎衣裳、和装花嫁など、ご指導できるものは何でもお役に立ちたいと思います。
先月も、歌舞伎の「引き抜き早変わり」の着付けと、関東芸者の着付けを身につけたいと、ニューヨークの舞踊家が、広島の教室にお越しになりました。7月の浅草講座にも参加されます。
キャラバン車で伺い、
お役に立ちますので、ご一報を❣

 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

満席の会場で、「舞妓はん」と、「人情女伊達」を好演。
令和7年6月29日(日)、「日本民謡協会宮崎はまゆう会」は、宮崎市民プラザで、「民謡民舞の祭典」を開催しました。
花柳流、花柳絹彩ご一門の、かわいいお二人もこの祭典に出演して、盛んな拍手を受けていました。
踊った演目は、小学1年生の「さえ」さんが「舞妓はん」。6年生の「ひなたさん」が「人情女伊達」でした。

 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

二日間の講座を真剣に…
福岡講座は、6月25日(水)~26日(木)の2日間にわたって開かれました。
25日(水)の夜は、福岡の舞踊家の先生が来られて、「文庫結びのあれこれ」について学んで頂きました。

また、翌25日(水)の講座は、「裾引き」と「鳥追い姿」の着付けでした。
熊本からお越しの渡邊さんは、「鳥追い」のお決まりの形をお稽古致しました。


福岡市内からメイクを学んでいる大内田さんは、最近は手慣れてきて、落ち着いてメイクをされていました。
舞踊のメイクでも頑張って頂きます。

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

アメリカの舞踊家が「引き抜きを学びたい❣」と…
日本舞踊の指導者として、アメリカで、多くのお弟子さんに指導されているお師匠の「シガート志穂」先生。
相談を受けた、岡山の「きつけ塾こやの」の塾長から連絡を頂いて、「引き抜き
」と、「関東芸者着付け」の「特別講座」が実現致しました。
シガート志穂先生とお母さまの丸山さんも参加されました。
そのほか、講座に参加したのは、指導スタッフも含めて10名のみなさん
当日は、「引き抜きの仕掛け」や「関東芸者の着付け」をみんなで学びました。
楽しいお稽古の内容は、写真でご覧くださいませ。


早変わりの仕掛けを説明する、市来学院長。(上の写真)


初めて引き抜きを経験致しました。(上の写真)

シガート志穂先生と、お母さまの丸山さん。(上の写真)

引き抜きの衣裳を点検する受講の皆さま。(上の写真)

関東芸者を着付けたシガート志穂先生。(上の写真)


作り帯の作り方も説明いたしました。(上下の写真)


 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

 

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

習い始めて3回目、しっかり覚えて…。
玉田さんは、今回で「三回目」の、楽しい「自装」のお教室。
今日は半巾帯の蝶々結び。真剣に学んでいらっしゃいました。
「教室への往復は、きものを着て…」というのが、彼女の当面の目標です。

よりレベルの高い帯結びを目指して!
富田さんは、「自装で着付けの基本を学び」、「振袖の着付けで、ナマの現場を経験して」きました。
現在は、「帯専科」で、帯結びを専門にお勉強されています。
これから着付けを通じて出会う皆さんの為に、「より高いレベルの帯結びを身につけるのが」願いです。

いろいろな着付けを学びたいので、プロコースを選びました。
5月20日(火)午後5時半。
井手さんは、今日からプロコースを学びます。

手始めに、「浴衣の着付け」の講座です。
「なァんだ、浴衣かあ」と思われますか。
それが浴衣の着付けが…なかなか手ごわいのですよ。
大島紬の生地と比べても、木綿の浴衣は、滑りが悪く、着付け易さが全然違うのですよ。
「たかが浴衣、されど浴衣」なのです。
今日から始めた井手さんのプロコース。
私たちも、全力でお手伝いいたします。

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。

 


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン

        

 

5月10日(土)の教室は、日本舞踊(衣裳方)、振袖着付け、帯専科など
「きつけ塾いちき」の宮崎教室。
今日の教室は、下記の写真のような内容で行なわれました。
日本舞踊の着付け部門では、御殿物といわれる、裾引きの着付けでした。
裾引きの衣裳は、普段の衣裳の丈よりも1メートルほど長く仕立てられています。
着付けのポイントは、役柄に合わせて帯の位置や衣紋の抜き加減などを考えて着付けなければなりません。
何よりも、腰から下は、わかりやすく言うと、京人形のように裾ぼそりに着せる必要が有ります。


ベテランからニューフェイスまで、一年間が修行です。
振袖の着付け部門は、毎年訪れる成人式の着付けに向けて一年中、腕を磨いています。
必要なことは基本を繰り返し磨いて、技術を身に着ける事だと思います。
やり続けていく事が、上のステージに向けた、技術向上へのパスポートだと思います。


帯専科は、悩みながら帯を結ぶ「バランスの世界」です。
物造りの職人さんは、直線を見る目を養え、傾きを見る目を養え、物の中心を見る目を養えとか申します。
帯結びはバランスの世界。着せるモデルさんの中心で結ばないと、きれいに(?)歪んで(ゆがんで)いきます。
物造りも帯結びも、バランスですね。

 

 舞踊の着付けを、見学なさいませんか❣
このブログをご覧のみなさん、関心があったら講座見学にお越しになりませんか。
下記のお電話でお問合せください。
きっとあなたの関心にお応えできるものと思っています。
時代物の着付けは、歴史の楽しいお勉強講座です。

講座見学のお問合せは、
090‐4489‐9745 担当者 市来まで。

 


#訪問着付け #日本舞踊着付け #衣裳方#舞台のメイク #振袖の着付け #花嫁の着付け #美容師の着付け #演劇 #ファッシヨン