参加者は、メイク・着付けなど、それぞれの課題に挑戦しました。
6月23日(火)、広島市中区の「アステールプラザ広島」で「きつけ塾いちき」の「日本舞踊着付け特別講座」が開催されました。
講座でお稽古された内容は、下記のとおりです。

裾引きの、より高度な着付けの講座。

はしょり着付けに帯止を使った一文字。

女舞い・白塗りの舞台のメイク。

花魁(おいらん)の着付け。返し衿と前結び(アンコウ)。
 

 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
        090-4489-9745(担当 市来まで)

 

 

 

6月24日(水)、午後の教室を皮切りに
6月23日(火)の広島講座は、午前・午後にわたって、「裾引きに振り文庫とつの出し結び」や「花魁の着付けとアンコウの帯結び」など、多岐にわたる講習をすることとなっています。
明けて翌日の午後2時からは、福岡市のホテル・ポートヒルズ福岡で、「日本舞踊着付け特別福岡講座」を開きます。

福岡講座の内容は、衣裳方(日本舞踊着付け)初級の講座で、衣裳方(日本舞踊着付け)はしょり着付けに昼夜帯のつの出しと補整の着付け。裾引きの着付けにつのだしの着付け講座。一般の着付けで、はしょり着付けにお太鼓と二重太鼓。などを中心に学んでまいります。
興味のある皆さんの、講座見学は大歓迎です。下記にお電話を頂くと、ご案内申し上げます。
楽しく学ぶのが私たちの教室の信条です。

 


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
        090-4489-9745(担当 市来まで)

 

 

 

「レベルの高いの着付け」を会得したいために。
6月23日(火)午前10時からと、午後1時からの2回にわたって、広島市中区の「アステールプラザ」で行なわれる「日本舞踊着付け特別講座」。

参加者の多くの方が、歌舞伎や日本舞踊の衣裳の着付けを学びたい一心で参加されます。
今回の広島講座では、女性の裾引きの着付けや、男性の着流しの着付け。一方、花魁の着付けと返し衿。
また、日本舞踊などで使われる白塗りのメイクや、カツラの講座もございます。
関心のある方は、下記までご連絡頂き、ぜひお越しください。
ぜひお越しくださいませ。

 

 


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博多/宮崎/浅草/ロスアンゼルス/花柳etc…
きつけ塾いちき」のお稽古場は、宮崎・鹿児島・浅草・広島・福岡の5ヶ所ございます。
基本的には、日本舞踊の着付けを中心に、進めて参りましたが、いつの間にか、日本舞踊の着付けのほかに
●和装花嫁、●十二単、●一般の着付けと範囲が広がってまいりました。
今日は、最近のお稽古などを紹介させて頂きます。


6月の2日は「音羽屋」の菊五郎・菊之助さんの襲名披露公演に行ってまいりました。


宮崎の教室では、和装花嫁のメイク講座や、七五三の着付け講座が行われました。

 

ロスアンゼルスの日本舞踊のお家元が「道成寺の着付け」でお越しになりました。
新潟で、6月21日に本番があるそうです。
また8月には「アメリカ・
ラスベガス公演も計画されていて、多忙な毎日が続きます。


留袖着付けの腕を磨いています。

宮崎市のオルブライトホールで、花柳流の着付けをお手伝い。

 

 


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「衣裳方(日本舞踊着付け)」、「花嫁」、「留袖」の着付けを深く学びます。
みなさん。いよいよ「浅草西会館」における…「各種着付けの6月特別講座」も、明日から2日間行われます。
3講座の日程は、6月17日(水)、午後1時からの昼の講座6月18日(木)、午前10時からの午前の講座と、午後1時からの昼の講座で、
講座内容は、日本舞踊の着付け 和装花嫁 留袖の着付けを中心に講座を開きます。
6月18日(木)の午前中の講座では、話題になった映画「国宝」の中で踊られた、「道成寺」の衣裳の着付けの講座もございます。
関心のある方は、下記の電話までご連絡を下さい。

 


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きっかけは、娘に花嫁衣裳を着せたくて
去る5月30日(土)は、鹿児島のきつけ塾で、「和装花嫁の着付け」の総仕上げの日。
挑戦したのは前田さん。
ご自分のお嬢さんに、花嫁衣裳を着せたくておけいこを始められました。
これまでに学んだ技術で真剣に取り組み、モデルは教室の生徒さんにお願いして、メイクと着付けの総仕上げに臨まれました。

 

 


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日本舞踊の自装・花嫁・振袖・各種帯結びなど学びました。
「きつけ塾いちき」主催の、「日本舞踊着付け専門特別講座」が、5月27日(水)から、28日(金)の三日間にわたって行われました。
5月27日(水)が広島。27日(木)と28日(金)の2日間が福岡でした。

学びの多い、広島講座でした。
広島の講座では、ひと工夫した「つの出し」系の帯結び。 「花嫁衣裳の認定試験」、などが行われました。
日本舞踊・清元の「万年喜猫(まねきねこ)」で浴衣に結ばれる機会も多く、昔の色街でも結ばれた「ひっかけ」や、「つのだしの代用として結ばれた、
銀座結び」。「帯が短いために、隠し紐を使ったつの出し」などをお勉強いたしました。
またこの日は、和装花嫁の認定試験日でもあり、楽しく明るい中でも、ピリッと緊張もする一日でした。
岡山で「きつけ塾こやの」を運営している古谷野塾長は、着付けの指導に関する準備をされていました。

 

福岡・熊本・佐賀などから多彩な種類の技術を … 学ぶための福岡特別講座。
5月27日(木)から28日(金)にかけて、福岡市のホテルポートヒルズ福岡で、「きつけ塾いちき」主催の、「日本舞踊着付け専門コース」が行われました。
27日(木)の講座では、佐賀県から参加された舞踊家の面谷さんです。
講座では、裾引きなどの衣裳をご自分で着付け、帯なども結ぶという、稀な指導を行っております。
江戸芸者の柳結び、京の重箱、関西のつの出しなどがそれです。
この日は、福岡の日本舞踊のお師匠さんが、後見結びのおけいこにもお越し頂きました。
日本舞踊の帯結びの中でも、後見結びは難易度の高い帯結び。日本舞踊の流派によって、形が違います。
学ばれたのは、両角の後見結びでした。

 


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