今日も、ご希望の着付けを、ご指導させて頂きます。
鹿児島の着付け講座を開催している、「きつけ塾いちき・鹿児島」では、歌舞伎・日本舞踊・花嫁・プロ着付けから、浴衣の着付けまで、みなさまご希望に応える着付け教室を開いています。
このブログの中で、あなたの学びたい着付けはありませんか。
最近開催された、着付け教室の写真を載せます。


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
090-4489-9745(担当 市来まで)

会場は、色とりどり…満開のチューリップで、いっぱいでした。
宮崎きもの学院の卒業生の会…「彩の会」は、例年のように、春のお花見に行きました。
会場の「フローランテ宮崎」には、満開のチューリップが咲き誇っていました。
素敵なチュウリップの花々を見たあとは、おいしいお食事タイム。
10名の仲間で、大好きなコース料理を堪能しました。

久しぶりの「琉球國祭り太鼓」
会場では、知り合いの「琉球國祭り太鼓」の皆さんが、演武を披露していました。
宮崎きもの学院の認定式には、これまで2回、お祝いに駆け付けていただきました。
子供たちも、玄人はだしの演武を披露して、会場を沸かしていました。


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
090-4489-9745(担当 市来まで)

初日はお二人の新受講生の方が楽しく
3月の福岡講座は、新しく仲間になって頂いたお二人が、楽しく楽しんで頂きました。
今日のブログでご紹介できませんでしたが、福岡県内の素敵な方でした。
お二人は特に、日本舞踊の着付けの現場に行かれているので、私たちの技術をとても興味深く、感動もして頂きました。
二日目は「裾引きの自装の着付けに、京都の重箱結び」や「お梶文庫」などを ❣
二日目は、浄瑠璃などのニューヨーク公演や、佐賀の地元で、文化の伝統に寄与するために活躍されている面谷さん。
今日のお稽古は、「裾引きの自装着付け」と「京都の重箱結び」をお勉強されました。
また、熊本から来られている渡邊さんは、舞踊のための帯結び、「お梶文庫」のお稽古でした。


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
090-4489-9745(担当 市来まで)

和装花嫁、日本舞踊専門着付け、女性の着付けの研究など学ぶために…
「きつけ塾いちき」は、3月25日(水)、アステールプラザ広島で、3月の広島講座を開きました。
◆山口県の川口さんは、来る4月1日(水)、お孫さんの「花嫁の前撮り」を依頼されて、着付けることになっています。今日はそのための仕上げのお稽古でした。
◆また、広島の麻田さんは、3月29日(日)と4月にも、日本舞踊のお師匠さんに、着付けを依頼されています。
本番に間に合うように、真剣にお稽古されました。
◆また、岡山をはじめ中国地方や四国で、日本舞踊や振袖の着付けを指導している古谷野さん。
女性の着付けの基本を学ぶために、女性用のきものを自分の寸法に仕立てて、女の着付けの基本を学び始めました。女性の着付けを、指導者とはいえ…男性が学ぶのは、稀有なことです。

講座の見学をする方を大歓迎いたします。是非下記までお電話を。

あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
090-4489-9745(担当 市来まで)

「花嫁の掛下やお引き」、「留袖」の着付けなどが課題。
「きつけ塾いちき」主催の、「日本舞踊の着付け専門講座」浅草教室は、3月18日(水)から19日(木)の2日間にわたって行われました。
この二日間の講座で学んだのは、
◆花嫁の掛下の着付けと掛下帯の作り方 ◆花嫁のお引きの着付けと、変形の立て矢結び方。
◆留袖の着付け
などでした。
来月からは、日本舞踊を中心にした着付け講座や、和装花嫁の受講を希望する方からの問い合わせがあり、忙しくなりそうです。
講座見学のみなさんも大歓迎です。あなたもご覧になりませんか。


あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
090-4489-9745(担当 市来まで)

3月18日(水)午後、19日(木)午前・午後の三講座で学びます。
「きつけ塾いちき」が毎月開催している、「日本舞踊着付け専門の3月浅草講座」を行います。
参加している受講生の皆さまから、日本舞踊だけではなく、和装花嫁や留袖などもお勉強したいとの要望があり、「日本舞踊着付け」以外も学ぶ、幅の広い講座になっています。

今回の講座は、
◆日本舞踊の着付け専門(衣裳方)の着付け講座。
◆和装花嫁の着付けと、お引きの帯結び。
◆附下、留袖コースの「留袖の着付け」。
などを中心に、講座を開きます。
関心のある方で、講座見学をなさりたい方は、下記までご連絡を。

あなたも時代考証に基づく本物の着付けを学びませんか。
特別講座の見学申し込みや、問い合わせは、
090-4489-9745(担当 市来まで)
